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ZEH
志木市初※の
ZEH-M Oriented認定レジデンス。
※発売が2013年1月~2023年5月15日までのMRC調査・補足に基づくマンションデータの範囲内。

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住む人にやさしい
高断熱だから夏も冬も快適、
さらにさまざまな健康効果にも期待

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お財布にやさしい
光熱費が抑えられ、
住宅ローン控除等の優遇制度あり

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地球にやさしい
2030年にはZEHが
スタンダードに。
本物件は「BELS」における
住宅の『ZEH-M Oriented』評価を
取得しています。
BELS(ベルス)とは、建築物省エネルギー性能表示制度のこと。新築・既存の建築物において、省エネ性能を第三者評価機関が評価し、認定する制度です。本物件は、住宅のBELS評価において『ZEH-M Oriented』評価を取得しています。

※掲載の「BELS表示マーク」は、住棟のもので、評価結果は住戸ごとに異なります。
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※ZEH-M Orientedのエネルギー消費量削減数値(28%削減)は、BELS 申請時の設計図書によるもので、竣工時に変更される可能性があります。
ZEH-M Orientedとは
「ZEH」は、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウスの略であり、外壁など外皮の断熱性能等を大幅に向上させ、高効率な設備システムなどを導入し、「省エネ」を実現した上で、年間の一次エネルギー消費量の収支をゼロとすることを目指した住宅です。また、一次エネルギー消費量の削減する段階毎に基準が設定されました。当社が標準化する「ZEH-M Oriented」は、強化外皮基準(断熱性能)を満たし、省エネによる一次エネルギー消費量を現行の省エネ基準値から20%削減とする基準です。 Oriented』評価を取得しています。

住む人にやさしい
高断熱だから夏も冬も快適、
さらにさまざまな健康効果にも期待
POINT 1
高断熱なら部屋間の温度差が小さく、住空間はどこでも心地よい。


断熱性イメージイラスト
POINT 2
断熱性能を高め住空間の温度差が小さくなることで、ヒートショックのリスク軽減につながります。
急な温度変化
血圧の急激な
上昇・下降
ヒートショック
断熱性能が低い住宅は、冬の暖房時の部屋間の温度差が大きく、ヒートショックのリスクが高いと言われています。
また、夏場の住宅内での熱中症への影響についても言われています。
断熱化し、
温度差を小さくすることで、
ヒートショックのリスクを
軽くすることにつながります。
お財布にやさしい
光熱費が抑えられ、
住宅ローン控除等の優遇制度あり
POINT 1
光熱費が抑えられます。
ZEH-M Orientedの採用により年間の一次エネルギー消費量が20%以上削減されますので、光熱費の削減にもつながります。
POINT 2
住宅ローン控除などの優遇制度があります。
省エネルギー性能の高い住宅の普及を推進するため、令和4年度税制改正において「ZEH水準省ェネ住宅」などの新しい区分が加わりました。基準を満たした建物は、住宅ローン減税において優遇措置をうけることができます。
[住宅ローン減税の概要について
(令和4年度税制改正後)」

住宅の取得を支援し、その促進を図るため、住宅及びその敷地となる土地の取得に係る
毎年の住宅ローン残高の0.7%を最大13年間、所得税から控除する制度
※掲載の情報は2023年10月現在のものです。
(所得税から控除しきれない場会、
翌年の住民税からも一部控除)
※1.省エネ基準を満たさない住宅。令和6年以降に新築の建築確認を受けた場合、住宅ローン減税の対象外。
(令和5年末までに新築の 建築確認を受けた住宅に令和6・7年に入居する場合は、借入限度額2,000万円・控除期間10年間)
※出典:国土交通省ホームページ、「エコまち法に基づく低炭素建築物の認定制度の概要」国土交通 省住宅局参事官(建築企画担当)(編集協力)、一般社団法人 住宅性能評価・表示協会(発行)
地球にやさしい
2030年にはZEHがスタンダードに。
POINT 1
ZEH水準の省エネ住宅が新築の標準に
エネルギー基本計画等(2021年10月22日閣議決定)において、2030年までに新築住宅の平均でZEH水準の省エネ性能が確保されることを目指すとされました。
POINT 2
ZEHなら将来の売却時にも安心
将来の売却時に、新耐震基準が次の購入者の判断材料となるようにZEH水準などの高い省エネ性能を備えているかどうかが、評価額に影響を与えることが予想されます。
ZEH認定マンションなら住まいの快適性はもちろん、資産価値も長期にわたって確保することが可能です。